2012年4月25日水曜日

コンテンツ表現論②

複数の情報から公正、公平、中立な文書を作成するために

今回、ひとつの事件に関する様々な記事を見ながら、報道機関のあるべき姿勢について考えた。
 まず、報道機関は、公正、公平、中立であり、国家権力に屈することなく国民の利益に適う報道姿勢を理念としている。しかしながら、新聞などの報道機関はスポンサーの協力なしには新聞を発行し続けることは難しく、真実の情報であってもスポンサーにとって不利益となるようなことを記事に出来ないというのが現状である。
 これをふまえ、自分で記者になったつもりで情報をまとめてみたが、登場人物が多いほど、公正さを保つのが難しく、「もし自分が被害者だったら」という考えから、どうしても事件の被害者を擁護してしまうような文章になってしまった。だが、先に述べたように、報道機関は公正でなくてはならなず、誰かを一方的に悪者にしてしまったり、必要以上に詳細な情報を書くことで読者に不快感を与えたり、不安をあおったりするような記事にならないようにすべきだと思った。

2012年4月18日水曜日

コンテンツ表現論①

☆4月4日~11日の間に接した媒体

マスメディア:テレビ、雑誌
ミドルメディア:mixi、YouTube
パーソナルメディア:メール

☆最も有用な情報を得たと思うメディア

マスメディア:テレビ

情報の内容:プロゴルファーの石川遼が、中学時代からの同級生の女性と婚約したことを発表したことについて。

魅力的だった点:石川遼選手も相手の女性も自分と同じ20歳ということで、自分の結婚観や人生観について考えるきっかけになった。


ミドルメディア:YouTube

情報の内容:Perfumeのニューシングルのミュージックビデオと、曲のタイトル、発売日、CMソングに起用されたことについて。

魅力的だった点:好きなアーティストの曲や動画を、発売前でも好きな時間に繰り返し見たり聞いたりできるため、趣味に充てる時間を充実させることができた。


2012年4月11日水曜日

KOBOBO CANNOT WRITE BLOG IN JAPANESE (ToT)!!!

I want to write blog in japanese,but I can't to do .

Oh,NOOOOOOOOOOOOOO!!!!!!